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令和7年
【ご報告】河内長野市議会 副議長に就任いたしました
日頃より多大なるご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 このたび、河内長野市議会副議長に就任いたしました。 このような大役を任せていただいた責任の重さを、改めて痛感しております。 大原議長をお支えし、円滑な議事運営と議会の活性化に努め、より魅力ある河内長野を目指してまいります。 誠心誠意努力してまいりますので、今後とも変わらぬご指導、ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
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令和7年(2025)6月市議会 一般質問
主な質問・再質問と答弁内容(要約) 件名1 河内長野の魅力を発信し、知ってもらい、選んでもらい、住み続けてもらえる河内長野市を目指して。 河内長野駅前観光案内所について 質問(工藤) : 移転後の変化と、改札横に新設する2拠点の活用について。 答弁(成長戦略部長): 4月に駅前ロータリー内に移転した観光案内所は、来所者数、案内件数、物販収入、レンタサイクル利用者数のいずれも増加。市民の利用者数も増加し、ビジターセンターとして機能している。 8月に新設する駅改札横の観光案内所は、通勤・通学客も集中する場所であるため、市のアンテナショップとしての機能を持たせる予定。道の駅奥河内くろまろの郷の人気商品や市内企業のオリジナルグッズ、楠公めしなど日本遺産関連商品の販売を予定しており、ロータリー内の観光案内所との連携による相乗効果を狙う。 再質問(工藤) : 2階で予定されている取り組みについて具体的に教えてほしい。 再答弁(成長戦略部長): 2階の観光案内所は、本市のアンテナショップとして、奥河内くろまろの郷の商品や日本遺産関連商品などの物産販売に力を入れ
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令和7年(2025)3月市議会 一般質問
主な質問・再質問と答弁内容(要約) 件名1 子どもたちが体験を通して楽しく学べるだけでなく、学校に行きづらくなった児童・生徒や、その保護者にも寄り添う学校運営を目指して。 体験や実践を通した学びについて 質問(工藤): 食べること、いのちのつながりを学校で教える「エディブル・スクールヤード」の仕組みを導入してはどうか。 教育推進部理事: エディブル・スクールヤードは持続可能な生き方を学ぶ教育プログラムであり、日本でも実践を参考にしている学校があることを確認しています。本市でも体験的な学びは重要と考えており、総合的な学習の時間を中心に、地域人材や地元企業の協力を得て、様々な体験的な学びの機会を創出しております。今後も地域の資源を有効活用し、子どもたちが体験的に学びを深められるよう努めてまいります。 再質問(工藤): エディブル・スクールヤードという取り組みをご存じでしたか。 教育推進部理事: エディブル・スクールヤードが子どもたちが自然界と食物のつながりを体験的に学び、持続可能な生き方を学ぶ教育プログラムであり、アメリカの公立中学校で始まっ
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